ガレージジャッキの種類と選び方|タイヤ交換に最適なおすすめ品5選

タイヤ交換を自分でするという方が増えており、自分もやってみようとインパクトレンチやガレージジャッキを探している方も多いでしょう。

ガレージジャッキ(フロアジャッキ)には多くの種類がありますが、車高やジャッキポイントの位置などによって適切なものを選ばなければなりません。

しかし、初めての方は目的に合ったジャッキの選び方がわからない、と言う方も多いと思います。

 

そこで今回は、油圧式ガレージジャッキの種類と選び方そしてタイヤ交換にもおすすめのジャッキ5選を紹介します。ぜひジャッキ選びの参考にしてください。

 

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油圧式ガレージジャッキとは?

油圧式のガレージジャッキは、油圧の力で車体を持ち上げてくれるので、ほとんど労力を必要としません。

操作方法としては、「レバーを上下にポンピングするだけ」とすごく簡単なので、楽にジャッキアップができます。

 

上写真のような形状のジャッキだけでも種類が色々あり、目的や保管場所によって大きさや重さなど自分に合ったジャッキを選びましょう。

  • すごく重たいが頑丈で荷重能力の高いスチール製ジャッキ
  • 能力は下がるが鉄製よりも圧倒的に軽いアルミ製ジャッキ
  • コンパクトで持ち運びや収納に便利なミニジャッキ

 

車載ジャッキではダメなの?

写真のような車に備え付けられているジャッキ(いわゆる車載ジャッキ)は、パンタグラフジャッキという種類のジャッキです。手動でクルクルとハンドルを回すと少しずつ持ち上がっていく仕組みです。

 

車載ジャッキでも数回程度のタイヤ交換であれば問題ないですが、安定性が悪く、扱いに慣れていたとしてもジャッキアップは大変です。

使ったことがある人ならわかると思いますが、ネジを回して車体をゆっくり持ち上げていくので、時間がかかりとても疲れます。

 

また、あくまでもパンクした時などの緊急用であるため、毎シーズンの交換に使用するとなると、耐久性に不安があります。

自身で何度もタイヤ交換やオイル交換、足回りの整備をするのなら、油圧式ガレージジャッキを用意しておくべきです。

 

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油圧式ガレージジャッキの種類

それでは油圧式ガレージジャッキの種類と、それぞれの特徴を紹介します。

 

本格的な整備をするのなら【スチール製ガレージジャッキ】

タイヤ交換だけでなく足廻りを一通り整備するという方には、荷重能力が高く、頑丈で耐久性の高い鉄製ガレージジャッキがおすすめです。

重量は重たいもので50kg以上ありますが、最大能力は2.5t3tと高く、3t以上の能力があれば大型SUVでも難なくジャッキアップできます。

最高位も高いので、車体下に潜り込んで作業をすることも可能です。

 

軽量で錆びにくい【アルミ製ガレージジャッキ】

アルミ製のガレージジャッキはスチール製同様に、本格的な整備に適しています。スチール製ジャッキの半分程度の重量なので、移動や車体下に差し込むといったジャッキの動きが軽いので扱いやすいです。

スチール製は力のある方でも持ち上げるのに苦労しますが、軽量のアルミジャッキは車への積み込み積み下ろしも楽に行なえるので、出張整備用やサーキット用、DIY整備用として多く選ばれています。

作業場に段差がある、車に積み込む、棚に収納する、といったように持ち上げることが多い方におすすめです。

 

また、スチール製の方が頑丈ではありますが、アルミ製は錆びにくいといったメリットがあります。もしも耐久性が心配なら、スチールとアルミを組み合わせた軽量で耐久性の高いハイブリッドタイプというものもあります。

ハイブリッドタイプなら最大荷重3tの製品もあり、ワンボックスや大型SUVにも使用可能です。

 

コンパクトで持ち運びや収納、車載にも便利な【ガレージジャッキミニタイプ】

上記2タイプと比べて、非常にコンパクトで軽量なミニタイプジャッキ。重さも10~16㎏程度と軽量なので、持ち運びや積み下ろしも楽です。出張整備やサーキット用として多く選ばれています。

小型ではありますが、最大耐荷重が3tの製品もあり、タイヤ交換には十分です。

 

製品にもよりますが、コンパクトな形状のため最高位は低くなるので車の下に潜り込んでの作業は厳しいでしょう。また、大型SUVのジャッキアップは難しいです。

軽量コンパクトで収納場所を取らないので、シーズン毎のタイヤ交換でしか使わないといった方にはピッタリのジャッキです。

緊急用として車載ジャッキにもおすすめです。

 

軽量小型で値段も安い【油圧式パンタグラフジャッキ】

油圧式パンタグラフジャッキは、車載ジャッキと同じ形状をした油圧タイプのジャッキです。

軽量小型でケース付きの製品も多く、なんと言っても値段が安いです。しかし、個体差によりますがオイル漏れなど耐久性の低さが目立つのも事実です。

低価格ではありますが、タイヤ交換のみの使用や車載ジャッキとしてなら必要十分の性能があります。

 

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ガレージジャッキの選び方

ガレージジャッキの種類の次は、選ぶときに見るべき項目の紹介です。

 

最大荷重(最大能力)

ジャッキ選びで最初に注目するべきなのが、この最大荷重です。

 

よくある質問に、「2tの車両を持ち上げるのに、2tジャッキが必要か?」とありますが、この答えは【必要ない】です。

製品説明の項目に「荷重能力:2.0t」とありますが、これは車両重量のことではありせん。

 

ジャッキアップする時は「前か後ろのどちらか」というよう、四輪全てを浮かせることはないので、車の全重量がジャッキにかかるわけではありません。

したがって、1tジャッキで2tの車をジャッキアップすることも可能です。

 

FF,FR,RRなど、車によって前後重量の比率は異なるので調べてから必要能力のジャッキを選びましょう。比率が分からない方は、余裕を持って重量の7割程度の能力のジャッキを選んでおけば安心です。

 

ガレージジャッキにはリリーフバルブ(安全弁)というものが備わっており、ジャッキの最大能力を超えて使用するとリリーフバルブから圧力が抜けて持ち上がらなくなっています。ハンドルを上下しても上がらない場合は、故障でない限りそのジャッキの能力を超えていると考えられます。

 

また、最大荷重とは「これだけの重さに耐えられる能力」というものであって、「持ち上げられる能力」ではありません。したがって、荷重能力に余裕のあるジャッキを選んでおいたほうがよいでしょう。

 

地上からの【最高位】の高さ

ガレージジャッキが保持できる最大の高も重要です。

パンタグラフやミニジャッキといった最高位の低いジャッキでは、大型SUVなど地上高の高い車両を持ち上げるだけの高さが足りないことがあります。

角材をジャッキの下に噛ませて高さを確保する手段もありますが、バランスを崩したり角材が割れたりと危険です。

一般乗用車であれば大抵問題ないですが、地上高の高い車であれば何cm上げる必要があるか確認しておきましょう。

 

地上からの【最低位】の高さ

地上高の低い車両において、ジャッキの最低位の高さによってはバンパーに干渉して車体下に入らない可能性があります。

そのような場合は、最低地上高の低い車両にも使えるローダウンタイプ(低床ジャッキ)があるので、そちらを選びましょう。

 

あるいは、ジャッキが入る隙間を作るのにカースロープを使う方法もあります。

 

ロングタイプ

ジャッキポイントが奥まった箇所にある(ジャッキポイントが車の中心に近い)場合、通常サイズのジャッキではそこまで届かないことがあります。

そのような場合は、低床ロングタイプというローダウンで全長の長いジャッキがあります。

かなり大型のジャッキになるので、ほとんどが業務用として使われています。

 

本体サイズ・重量

ガレージジャッキはかなり大きいです。最高位が高いとその分全長が長くなります。

また、重量はスチール製なら50kg近くかそれ以上、アルミ製ならその半分程度と大きな違いがあります。

収納面で言えば圧倒的にパンタグラフジャッキやミニジャッキが場所を取りません。

 

保管場所もですが、持ち運んだり車に積むことがあるのならサイズや重量はしっかり確認しておきましょう。

 

ガレージジャッキおすすめ5選

それではガレージジャッキのおすすめ製品を5点紹介します。

タイプの異なるジャッキを集めましたので、参考にしてください。

 

【エマーソン】ローダウンガレージジャッキ 3.25t

【製品情報】

  • 最大荷重:3.25t
  • 最低位:98mm
  • 最高位:535mm
  • 本体サイズ:幅345mm×高さ170mm×長さ780mm
  • 本体重量:44.5kg(ハンドル込み総重量:47.0kg)

エマーソンのローダウンガレージジャッキは、3.25tもの荷重能力があるパワフルなジャッキです。

スチール製のため47kgと重量はありますが、それに見合うだけのパワーと耐久性を備えており、幅広で安定感があるので安心して作業ができます。

また、ダブルピストンなので作業性が良く、無負荷状態で約12回のポンピングで最高位まで上がります。

 

ローダウン仕様で最低位は98mmと低く、最高位は535mmとしっかり高さがある為、軽自動車〜普通車、大型車、SUV、ミニバン、4WD、1BOX、そしてローダウン車まで、あらゆる車種に対応できます。

 

最大荷重の高さとローダウンの利便性から業務用として選ばれることも多く、本格的にDIY整備をされる方にもおすすめのガレージジャッキです。

 

◆使用者の感想

  • エスティマ、ヴォクシーといったミニバンも問題なく上がる。ジャッキ自体はかなりの重たいが、ずっしりと安定感があるので倒れる心配はない。キャスターもしっかりしており移動はスムーズ。
  • 2tジャッキでは厳しかったハリアーやランクルも楽々上がります!思っていたよりもサイズが大きかったが安定感があるので嬉しい誤算。これで毎シーズンのタイヤ交換が楽になりました!
  • 車高の低い車ではエアロパーツに当たるかなと思ったがギリギリセーフ。重いクルマでも軽い力でジャッキアップできます。値段も安くて大満足!

 

 

【ARCAN-アルカン-】ハイブリッドガレージジャッキ 3t

【製品情報】

  • 最大荷重:3.0t
  • 最低位:101.6mm
  • 最高位:470mm
  • 本体サイズ:幅356mm×高さ160mm×長さ699mm
  • 本体重量:約26.4kg

アルカンのハイブリッドガレージジャッキは、本体材質にアルミとスチールを使用したハイブリッドモデルです。アルミの軽量さスチールの高剛性を兼ね備えています。

重量26.4kgと軽量でありながら、駐車場でのプライベート作業〜本格プロユースまで対応できる荷重能力3tの本格モデルです。

 

ダブルピストンと強力シリンダーにより、大型乗用車はもちろんのこと、ワンボックスや重量のある4駆や小型トラックまで対応できるパワフル設計。約6回のポンピングで最高位に到達します。

 

スチール製の本格的なジャッキは持て余す、重くて移動や保管が大変という方には、パワーと軽量を兼ね合わせたハイブリッドモデルがおすすめです。

 

◆使用者の感想

  • ホームセンターの安物ジャッキとは雲泥の差。ガタツキがなく安心してジャッキアップできます。何よりこの軽さで3tというのが最高!ハイエースも余裕で上がります。
  • 仕事用に購入。ローダウン車でも余裕があり、4,5回のストロークで十分な高さまで上がるので作業が早く、操作も軽いので余計な体力を使わずにすむ。本体も軽いので台数をこなす時には本当にありがたい。
  • ランクルプラドなど重量のある車両も余裕です。思ったよりも重いがスチールジャッキと比べるとなんとか持てる。見た目も格好良く気に入っています。

 

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【ミナト】ローダウンアルミジャッキ 1.5t

【製品情報】

  • 最大荷重:1.5t
  • 最低位:85mm
  • 最高位:370mm
  • 本体サイズ:幅220mm×高さ120mm×長さ500mm
  • 本体重量:12.2kg

ミナトのアルミ製ローダウンジャッキは、軽量タイプのデュアルポンプ型油圧ジャッキです。整備やメンテナンスでの使用はもちろん、重量12.2kgという軽さを活かしてサーキットや出張作業での持ち出し用ジャッキとしても活躍します。

 

アルミ製ジャッキは軽いだけでなく、サビに強いといったメリットがあるため長期間使用できます。

また、最低位85mmのローダウンタイプで標準よりサドルが低いため、小型車や軽自動車、車体の低い車にも対応します。最大荷重1.5tと、今回紹介している製品の中では低い方ですが、普通車であればジャッキアップに困ることはないでしょう。

油圧ポンプは2個搭載しており、一度のストロークでより高くジャッキアップします。

 

しっかりとした頑丈な作りでありながら、重量12.2kgと超軽量のため持ち運びがしやすく、車体下に差し込む際も軽い力で動かせます。たまにしか使わないという方でも、軽いので出し入れが億劫になることもないでしょう。

また、両側に大きなハンドルが付いているので、片手でも両手でも持ち上げる時に便利です。

能力もさることながらスタイリッシュなデザインにも定評があり、アルミ特有の鈍い光沢がガレージで映えること間違いなしです。

 

軽量コンパクトなので、出張整備用やサーキット用としても人気のある信頼性の高い製品です。

また、タイヤ交換用のジャッキを探しているDIYユーザーにも、アルミ製ジャッキは非常におすすめです。こちらは安心の1年保障付きなので、初めてのジャッキで不安な方も安心ですよ!

 

◆使用者の感想

  • 仕事用に軽いのが一台欲しく評価の高いこちらに決めました。軽くて嵩張らないので出張用に最高です。車からの積み下ろしも楽で、片手で持てます。ミニバン程度なら余裕で上がります。
  • 3tスチールジャッキからの買い替えです。はじめからアルミジャッキにしておけばと思うほど軽くて扱いやすい。軽くても力はあるので安定して作業ができるので、趣味やタイヤ交換だけという一般ユーザーにはちょうどいいジャッキ。
  • 鉄製は重すぎるので買うならアルミと決めていました。軽くてコンパクトなのでサーキットに持っていくのにピッタリです!また、一年保証というところも安心で購入の決め手となりました。デザインもいいのでどこのジャッキかよく聞かれます!

 

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【エマーソン】ミニフロアジャッキ 3t

【製品情報】

  • 最大荷重:3.0t
  • 最低位:135mm
  • 最高位:435mm
  • 本体サイズ:幅188mm×高さ172mm×長さ590mm
  • 本体重量:16.5kg
  • SG規格適合品

エマーソンのミニフロアジャッキは、ミニサイズでありながら最大荷重は3tもあります。

ローダウン仕様ではありませんが、最高位は435mmと高いので、小型自動車~普通自動車・ミニバン・SUV・4WD・1BOXと多くの車種に対応しています。

 

また、この製品はSG基準に適合している安全性が高い製品であり、信頼性の高い第三者認証により安心して使用できる製品となっています。

 

この品質の3tジャッキが一万円以下で購入できるとあって人気の高い製品です。保管の際もコンパクトで邪魔にならないので、ジャッキはタイヤ交換にしか使わないという方にも最適です!

 

◆使用者の感想

  • 車載のパンタジャッキでやっていたのが馬鹿みたいです。この値段で買えるならもっと早く買えばよかった。デリカもステップワゴンも軽い力でジャッキアップできます。コンパクトで収納にも困りません。
  • 手頃な値段で3tジャッキが購入できて大満足。大型SUVも難なく上がります!小型なので荷台においていても邪魔にならず、本体真ん中にあるハンドルで積み下ろしも楽々です。
  • アルファードとエクストレイルのタイヤ交換に使用。ミニジャッキでも3tの荷重能力があるので簡単に持ち上がりました。ダブルピストンではないので最高位まで上がるのに時間はかかるが、このサイズと値段にはかえられない。本当にいい製品!

 

 

【メルテック】油圧式パンタグラフジャッキ 1t

 

【製品情報】

  • 最大荷重:1.0t
  • 最低位:144mm
  • 最高位:383mm
  • 本体サイズ:幅133mm×高さ144mm×長さ383mm
  • 本体重量:6.8kg
  • ブローケース付き

メルテックの油圧パンタグラフジャッキは、車載ジャッキでよくあるパンタジャッキの油圧タイプです。ハンドルをくるくる回す手動式とは違い、油圧の力で楽にジャッキアップできます。

 

最大荷重は1tで、軽自動車・コンパクトカー・普通乗用車・中型乗用車・ミニバンに最適です。※一部のミニバンや4WD車で使用できない場合があります。

構造上仕方ありませんが、ガレージジャッキと比べて最低位が高くなるので、ローダウン車は注意が必要です。

 

また、パンタグラフジャッキはサイドからのジャッキアップ専用となります。ガレージジャッキのように車両の前後でジャッキアップはできませんので注意してください。

 

専用の収納ケース付きなので、保管や持ち運びにも便利です。

 

普段は車載ジャッキでタイヤ交換をしているという方には、ぜひ油圧式のパンタグラフジャッキを使っていただきたいです。作業がとても楽になりますよ!

また大きなジャッキは必要ない、ジャッキにお金はかけたくない、というDIYユーザーにもおすすめです。

 

◆使用者の感想

  • 最もコンパクトに収納できるジャッキなので、迷わずこの形を選びました。メルテックの製品は一年保証があり、初期のオイル漏れなどもすぐに対応してくれるので安心です。最大能力1tではあまり大きな車は厳しいが、ワゴン車や中型SUVは問題なく上がった。
  • パンタジャッキは耐久性に不安があるが、この価格なら文句はない。なんと言っても安いので2,3年ももってくれれば元は取れます。今シーズン3台分のタイヤを換えましたが全く問題ありませんでした。
  • 車載の純正ジャッキより圧倒的に楽にタイヤ交換できました。ジャッキポイントにしっかりかかり、安定してジャッキアップできます。ケース付きなのも嬉しく、コンパクトに収納できるので車載ジャッキとしてもおすすめです!

 

 

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画像出典:amazon.co.jp

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